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かんなののほほんぶろぐ♪ ~ひよっこ通訳の日々~
一人前の通訳者目指して奮闘中のひよっこ通訳がのほほんと綴ります♪
象印 電気ポット CD-LE40

去年だったかな?電気ポットがもうだめになったんで買い換えたんだけど、ものすごく進化していてびっくりした。買い替え前のポットは、以前主人と私が一緒に勤めていた会社で不要になったものを頂いたもので、かなり古い。一応『電気』ポットではあるけれど、ポンプ式で、容量もそんなになかったのよね。

今ウチにあるのは4Lで、だんなが買ってきたんだけど、びっくりしたなぁ。こんなに入るんだぁって驚いた。もちろんポンプなんかじゃないよ。今時の電気でプチって押して、ボタンを押せば給湯してくれるタイプだけど、はじめはちょっとなれなかったよ。このタイプは大分昔に従姉妹の家で見たことがあったのだが、当時は使い方が本当にわからなくて、どこを押せば出てくるんだ!?ってキョロキョロしちゃったもん。

いまやその逆になったな。先日とあるコンビニで、久しぶりにポンプ式にお目にかかったけど、逆に今度はボタン探してて、ポンプ式だと認識するまでちょっと数秒かかっちゃった。

少しお金だせば、電気コードにつながってなくても給湯ができるタイプってあるみたいだけど、我が家のはそうじゃないから、たまぁーに不便に思うときある。湯上げとかするとき、横着してポットから直接お湯出したりしてたのに、もうできないんだもん・・・。車で遠出するときにも持っていこうかと思っても、電源がないからだめなのかぁっとちょっとがっかりすることも。

だけどなんかよく見ると便利な機能とかもあるのね。「ドリップ式」っていうのについ最近気づいちゃったよ・・・。去年っていったてもうかなり前に買ったのに。コーヒードリップ式のいれる時あったけど、まったくつかってなかった・・・。
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言葉が通じなくても遊べるっていったって・・・
先日のブログで言葉が通じなくても子ども同士は遊べたとは書いたものの、実は問題が生じたことがある。

っとあるフェスティバルかなにかに出かけたときのこと。いつものように、大人は大人同士で、子どもは子ども同士で遊んでいた。

私はお友達のTちゃんに何かを見せたくて、「こっち、こっち」と彼女をどこかに連れて行っていた。しかしある時点で、Tちゃんはなにやら困った表情を見せていた。後ろを振り返りながら、なにやら訴えていたのだが、英語がわからなかった私。何かを怖がっているのかと勘違いして、「大丈夫、大丈夫」って言って彼女を連れて行った。

あとで親のところに戻ると、Tちゃんはお母さんのところに何時までに戻るという約束があったらしいということを、自分の母親から知らされて怒られてしまった。その時間が迫っていたため、Tちゃんは戻ってきたかったのだが、私はTちゃんの訴えを全く理解できなかった。

ありゃ・・ごめんなさい。まあ、両方の母親も私に悪気があったわけじゃないのわかっていたので、その辺は考慮してくれたけど。やっぱり言語によるトラブルはあるわね。
わが母の英語との格闘
『英語とわたし』のテーマに絡んで、両親の英語とのかかわりというものも一緒にかいてみたいと思う。まずは母から。私の母は今でこそ英語は話せるが、かなりの年齢まで全く話せなかった。父と出会って結婚してから、仕事の関係で外国人と接しなくてはならず、諸外国のように夕食に招待したり、されたり、パーティーなどに行ったりしては、英語が話せず不慣れな場所で小さくなっていたと、後で話してくれた。父は全く優しくなくて(!)、そんな母などお構いなしだったので、母は自力で頑張るしかなかったそうだ。「パパってばひどいのよ!」っていってた。(確かにそんな父が想像つく・・・)

招待されれば招待もせねばならず、アメリカ人のお客様を家におよびしたわけだが、始めのうち、彼女は必死に台所で料理を作るばかりでリビングには出て来なかった。古風な日本の妻はそういう裏方の役割をするのが当たり前だったというのもあるが、アメリカ的夕食スタイルなど全くわかるはずもなかった母。しかも英語も一向に話せず、父からのヘルプもない環境で、どうしていいのかわからず、ひたすら台所にいた。しかし招かれたほうは一向に姿を見せない母を不審に思い、「○○○(母)は台所で一体どうしちゃったの?」と父に聞いたらしい。いやあ、かなり苦痛だっただろうなぁ。

母がきちんと英語の勉強を始めたのはおそらく20代後半か、もしくはもう30代だったはず。私が良く覚えているのは、NHKの英会話講座を開講から見ていたこと。マーシャがアシスタントで出ていて当時はかなりインパクトがあるなぁって幼心に思った。しかし家には何年分ものテキストが並んでいて私には邪魔だった。他には米軍基地で知り合った友人からプライベートレッスンを受けたりもしていた。アテネ・フランスに通っていたこともあるなぁ。はっと気づいたらそんなものに通っていた。まあその関係で私が初めて通った英語学校というのもアテネ・フランスだった。

レベルは普通に日常会話をする分には問題はない程度だと思う。英検やTOEICなどは受験したことがないと思う。多分受けてもそれほど高い得点がとれるわけでもないと思う。難しい単語などは分からないとおもうし、早いスピードの会話もあまり得意ではないようだ。よく昭和の白黒のテレビ番組で女性がしっとりとゆっくり口調で話す場面があるが、それと同じような感じで英語を話すのだ、彼女は。Host Dadとの電話はいつも出たがらない。Dadはスーパー早いし。手紙がきてもHost Momのかなり癖のある筆跡が苦手で私に読ませる。ってか私だってあの字は読みづらいんだけどなぁ(笑)。

まあでも母の強みは実は英語ではなくて、国内に根付いている。母や茶道の名取だ。着物のことも良く知っている。お花もお香も多少だが茶道に必要な程度にたしなむ。日本舞踊もやっていた。そういやえらい昔の話だけど琴もやってたなぁ。日本語も古い言い回しを良く知っている。要は日本の本来の姿をよく知っている人なのだ。そういう人は国外では特に重宝される。海外に生活したことがある人ならば、特にその大切さを痛感したことがあるであろう。日本人なのに日本のことを全く説明できないもどかしさ。

母の強みはそこだけにとどまらない。彼女は今でこそフランス語も少しできる。以前酒屋で仕事をしていた関係から、ワインに興味を持ち、いつのまにやらアドバイザーになっていた。私が留学している間のことだ。彼女はアメリカよりもヨーロッパを好みらしい。フランスやイタリアにいってもその知識でどんどん輪が広がっていく。わが母ながら天晴れ。まあ、彼女と私は、色々と考えの相違で常に争いが絶えない関係ではあるのだが、あの勤勉さとバイタリティは尊敬の念に値する。
春一番テニス
さて、今日はちょっと遠征して
電車で1時間半もかかるところでテニスしてきた。
春一番が吹いたらしいけれど、コートは思ったよりも
風が強く吹いているわけでもなくて大丈夫だった。
でもずいぶん暑くってまいったなぁ。
ま、午後からだったので、夕方には涼しくなったけど。
この場所で前回テニスしたのは12月で、
まだブランク明けしたばかりのころだった。
3ヶ月近くたっているけれど、上達したんかなぁ・・・・・?
わからん。
前回より少しサーブがましだっただろうか・・・。
いやぁ・・そうでもないか・・・。
あら?ちょっとやせた?(*^m^*)
テニスをほとんどしていなかった2年半の間で、私は結構太ったんだよなぁ。去年久しぶりに会った人にも顔がちょっと丸くなったっていわれたし、実際数年前はゆるかった服がみんなきつくなっていたのには、自分自身でものすごく驚いた。運動不足で衰えた筋肉の間に、脂肪が入り込んでしまったわけ。

去年会社を辞めたのを機会にフィットネスに入会したんだけれど、半年で辞めてしまった。まあ、テニスにはまり込んだって言うのも理由だけれど、あんまりフィットネスやる系の人ではなかったのかもしれないなぁ。でもまたどこかに入会しようかなとひそかに考えてはいるのだけれど。っというのもテニスやるにもやっぱり基礎体力が必要なのだなぁ。どうも体力に欠けているので、体鍛えないと上手にならん。

それはさておき、テニスを再開して約3ヶ月。コンスタントに2~3日に1度のペースでやっているが、その成果が体重にも表れてきた!今日久しぶりに体重量ってみたら、あら~お目見えするのはずいぶん久しぶりじゃない~!?っていう数値が表示されていて(いつもより減っていた)、ちょっとうきうき。そういえば、ジーンズが微妙~にだけどゆるいような気も!?

土日は悪天候で両日ともにつぶれちゃったんだけど、今日はとある市内のサークルに行ってみた。レベルは様々ではあったけれど、存分にうてたし、女ダブもミックスもできて楽しかった。平日に活動しているサークルって少ないから、今後沢山利用しよう~っと。
わたしが初めて英語を話したのは
自分の英語の経歴を少しずつ書いてみようと思い、『英語とわたし』というテーマを作ってみた。まだどんな構想になるかは未定だけれど、アメリカ留学時代の話なんかもそのうち書きたいと思う。

まずは自分が生まれて初めて接した英語というものを考えてみよう。私が初めて耳にした英語は、おそらく自分の父が話したものだ。父はどうやって英語を習得したのは聞いたことがないが、物心ついた頃には、時折私に英語で話しかけてきたのを覚えてる。もちろん幼い私でも理解できるような、かなり簡単なものだけで、しかも私は日本語しか話さなかったし、正直うざいなぁと思っていたのだが・・。(NHK連続テレビ小説の『オードリー』みたいな父子だったら格好よかったかも?笑)そのうち父の英語暦ってのを聞いてみよう。あ、そういえば今日は父の誕生日だ。

初めて英語を話したのは、いつなんだろう。母いわく、まだ幼稚園にも行かないころ、教育TVの番組みていたと思ったら、Hello. I am a girl. Are you a boy?と父に尋ね、両親を驚かしたらしいが、私は全く覚えがない。まあこんなのは誰しも経験あるだろう。私にとっても、単に親ばか度を高めた、いち思い出話にしかなってない・・・笑。

今時の子どものように、英語教室みたいなのには通わなかった。いや、というよりなかったんだろう。まだ英語教育は盛んではなかったし、幼稚園の頃に住んでいた場所はかなりの僻地だったし、音楽教室に通うだけでも、片道2時間以上かけていたようなところだったから。

私の家族はちょっとだけ国際的で、父の関係で、米軍の方とのお付き合いがおおい家族だった。頻繁に家にアメリカ人の家族が遊びに来ていたし、私たち家族も招待を受けたりしていた。彼らの子どもは大体同じくらいの子達だったので、一緒に遊んでいたが、英語なんて話した覚えが全くない。子どもは言葉なんか通じなくても遊べた。

私の両親も、『留学』という二文字を早い段階からからちらつかせていたものの、無理やり私に英語を教えるような事はしなかった。ん~いや、私にその気がなくて、全くそんなことを無視してのかもしれない。

でも何気に電話にでたら、「Hello~ ○○~○?(母の名前)」なんてこともよくあって、「うわ、うわ!英語!英語!」とあわてる羽目になるので、"Just moment, please."を教えてもらって、どうにか言うようにはなった。

初めての英語の歌は父から教わった。『ドレミの歌』。確かサウンド・オフ・ミュージックをみて、教えてとせがんだような覚えがある。でもカタカナのまま覚えた。一応歌詞の意味は教えてはもらってたが・・・。ラーアノトフォロソーが、「ラはソの次の音」って意味だといわれたときには、『なんて怠けた歌詞なんだ』と思った覚えが。

で、自らが英語を話したい!と思って英語らしき英語話してみたのは、一体いつだったのか?自分が明確に覚えているのは、小学校の4、5年くらいのときの事。いつもは言葉が通じなくても遊べていたアメリカ人のお友達に、あるとき私は自分の意志をはっきり伝えたいと思ったのだ。内容はなんだったかは忘れてしまったが。ともかく母親に教えてもらって、聞こえるがままにカタカナ読みで文章を丸覚えし、いざそれを同い年のお友達にトライ!

※%・・&@#・・・$★→△∴¥*??

(よっしゃ、言い切ったぞ!!)
しかし、おともだちは、キョトン。

※・・%&@#・・・$★→△・・∴¥*??

(もう一回いってみた!)
おともだちは、非常~~に困った顔してる。(・・;)

悲しいことに全く通じなかった。彼女は眉をひそめながらも、一生懸命私のつたない英語ともいえない英語を聞き取ろうとしたけれど、どうにも理解不可能だったようで、結局「かんなは何をいっているの?」と言いたげな表情を私の母に向けた。結局母が笑いながら私の言いたいことを彼女に伝えてくれた。

タイムマシンがあったら、そのときに戻って自分のその英語を実際聞いてみたい。一体どんな話し方をしていたんだろう。もう聞くに堪えないんだろうな。英語のえの字でもないんだろうな。

そう考えると、私の主人に英語を教えるのももっと優しくできるような気がしてきた・・・笑

さて、今日のお天気はどうなんだろうか。テニスしよう!って意気込んでるときに限って最近天候に恵まれません・・・悲

結局週末つぶれた・・・・
悲しいい。今月は本当に天気にやられっぱなしなつきだ。テスト前、テニスしたいのをこらえて勉強していて、テストの次の日に思いっきりうとうと予定を入れていたのに、雨。

微妙に都合が上手くつけられなくて、いつもやるはずの平日にあまり予定がいれられてなくて、ああ、明日はテニスできるは、って思っていたら、雨。

そして今週末はがんがんやるぞー!って思っていたら土曜日雪。

そして今日もまた雨・・・・。

もうなんなんだぁ!
お気に入りの柔軟材♪
レノア
CMで気になっていたレノア。
買ってみて使ってみたところ、これがい~香り。

ものすごく気に入った。
私は長年ハミング愛用者だったのだが、
こりゃ鞍替えです。

しかし買いだめしてあるハミングがまだ残っているので、
すぐにとは行かないが・・・。

通っていた整骨院のタオルが、
すごぉ~くいい匂いですごく気にっていたのだが、
あれもレノアだったんだなぁ。
看護婦さんはボールドだとかいっていたけれど・・・笑
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代車運転
先日の車上あらしによる破損修理で我が家の車は入院中。その代車として今ウチにいるのが、日産マーチくん。

初めて運転するけれど、小っちゃいなぁ。まあRVRと比べちゃかなりの差ではあるっちゃあるんだけど、実家の車も、独身時代の愛車も、こういうタイプの車はなかったもので。

実際なんだか私っぽくないわ。
運転する私をみて、「意外にあってんじゃん?」って
だんなは言ったけど、そうか・・・?(ーー;)
どーも好みではないな。

まあでも以前バリバリ改造車のっていただんなに比べれば、
私のほうがまだあってるわね(笑)

でもやっぱり大分小回りきくねぇ。すごいすごい。
うわ、ヘッドライト見えるんだ。蛙みたい・・・・・笑。
後部座席がやけに近いなぁ。ってかRVRがやけに遠いのか。

エアコンちゃちだな・・今時回すのかぃ・・・
一応CDあるんだ。ラジオだけってのも味気ないし使うかな。
方向指示器、でか!なんでこんな太いのだ。びっくりぃ。
ハンドル軽いけど、なんか遊びが多いかしら・・・・。

ってか文句がおおすぎ?
あ、でも色は気に入ってる。薄水色って感じかなって思ったけど、パープルらしい。
ちょっとるんるんって感じ。

修理にどの位かかるのか分からないけれど、
だんなよりも私のほうが結構運転するので、
大分お世話になりそう。この週末もテニスにいくしね。
ネタばれ専門家
愛の群像
かなりぶつぶつと文句を言いながら見続けているこの韓国ドラマだが、最近ちょっと面白くなってきた。なのに今週はビデオの録画タイマーを押しておくのを忘れて見逃した。なんでこうなるかなぁ、まったく。しかし遅々とした進みなので、きっとそんなに支障はないだろう。いつも早く展開してくれ~っと少しイライラしているくらいだから。

だけど実はこれから起こる展開をずいぶん前からしってる。っとあるドラマの紹介で、思い切りかいてあったのを見てしまったのだ。こういうのは、非常に不愉快である。あらすじを全部知ってしまったら、何が面白くて見るというのだ。(ッといいつつみてはいるけど)

ああ転べばこう転ぶで、番狂わせ満載の韓国ドラマのことだから、もしかしたら何かしらその後にも展開があるのかもしれないし、大体どの韓国ドラマも、基本の話はほぼ同じなので、知らなくても予想範囲であったことも否めないのだが、だとしてもかなり楽しみが半減してしまった。

こういうネタばれでゲンナリしたことはこれまでに何度もある。なんでこうもしゃべりたがる人が多いんだろうか。TVなどでも映画紹介をしてると、私は必ずチャンネルを回す。どう考えてもストーリーをいいすぎで、楽しみを奪われてしまうからだ。

映画の感想を聞かれると、私は何を言ってよいのか困る性質だ。自分は何も知らないで見たい性格であるし、先入観を持ってみるといいものも悪くなるかもしれないし、その逆もしかりだと考えてしまうからだ。ま、ジャンルぐらいは知っていいとは思うが。
でもともかくそんなわけで、せがまれない限り細かいことは言わないようにしている。

私の主人の母は、ついストーリーを思い切りいっちゃう性格。悪気は全くないのはわかってるんだけど、どうにかしてくれぃ。実母以上に仲のよい義母だから、文句も言えるんだけど、もぉ参る参る。

かなり以前のことだが、『ビューティブル・ライフ』をいい映画だよ、っと薦めたら、義父がまだみていないというのに、

「ああ、あの映画、お父さんが最後に○○しちゃうんだよね~」

(◎o◎;) えぁああ!!

思わずかなり大声で奇声を発してしまい、お義母さんをかなり驚かせてしまった。でもあの映画はあのラストを言ってしまったら、だめじゃん!そういうのがわからない人らしい・・・・。

私が直接被害にあったのは、最近だと『白い巨塔』。「昔のとは違う」というから、ちょっと警戒しながらも「何が違うの?」と聞いたら、思い切りその後の展開を話されてしまった。

聞くんじゃなかった・・・・・。
『お義母さん、それまだ放送されてないだけだと思う・・・。』

だんなと一緒に見ていたのだが、私だけ悶々しながら見ていた。

そんなわけで、ドラマとか映画とか、ともかくそういうのは義母とは話さないことにしてる。しかし義母とはテレビを見るのも一苦労。ともかくああだのこうだのしゃべってきて、まったく集中できない。息子たちは母のことを良く知ってるから、違う部屋で必ず見る。義父は「ちょっとだまってて。」とはっきり言う。それでもついつい話続けてしまう義母。

私は、はじめは気を使って答えてたりしてたけど、今はすっかりTVに集中してしまい、思い切り無視しているか、適当に返事しているらしい。スミマセン、お義母さん。^^;
curse words
miyunさん(http://blog.alc.co.jp/d/2000925)、こんにちは。リンクありがとうございます。小さなお子さんたちに英語を教えるのは、大変でもあり楽しくもあるお仕事のようですね。これからも頑張ってください。

ところで、実は以前miyunさんが書かれたブログで、ちょっと気になっていたものがあったのですよ。Hello kids.について、なにか分かりましたか?私は今までHiとHelloの使い分け殆ど考えたことがありませんでした。丁寧に言おうとするときはhelloということのほうが多いけど、その後に続くものまでは気にしたことがありません。本当の所はどうなのでしょうね?分かったら是非教えてください。

それから私の分かる範囲のことですが、Jesus, Godというような神の名をすぐ口にするようなものは、子どものしつけでは必ず注意される事柄です。確かに大人は良く使うのですけどね。でも例えが悪いですけど、日本で「ばか」をみんな口に出すけれど、小さい子には言っちゃだめよ、と教えるのと同じような感じでしょうか。神様絡みは日本ではなかなか理解が難しいことなのですよね。でもmiyunさんのように子どもに注意をされている方がいることをはじめて知りました。教育現場では知られていることなのですね。

Sxxt, Fxxk, などの言葉は、大人になってもNGな言葉でもちろん日常でよく使われますが、Jesus,Godなどととは遥かに比べ物にならないほどNGな言葉で、一般的にspell outするのはタブーですし、映画以外であれば、TVではかならず「ピー」が入る言葉です。PTAなどであれば、S-wordとかF-wordなどという言い回しを使ったりします。個人的には全く使わないというわけではないですが、よっぽどのことでもない限りあまり使わないですね。あ、でもSのほうは結構いうかなぁ。Fは好きじゃないんですよ、なんとなく。でも、もちろん子どもの前では口が裂けても言えません^_^;

ご参考まで:)
無くなったかと思ったよ!(焦)
先日アメリカから荷物が届いた。やっと着いた!!!実はずっと待っていたのだ。

去年送ってもらうように頼んだ物があって、すぐに買って送ってくれるって言ってくれたのだけれど、待てど暮らせど届かない。物を用意しても、なかなか郵便局に行かない(行けない?)Dadの性格も、彼の忙しい事情も良くわかっていたので、気長に待っていたのだけれど、さすがに遅いなと思って、あのぉ・・・っと催促してみたら、クリスマスごろに送ったっていうからびっくり。その時点でもう1ヶ月近く経っていた。

私が頼んだもの以外にも、送ってくれたといっていた。だけど、その後もなかなか届かないので、もしかして紛失してしまったのではないかと思っていた。届いてほっとしたが、結局1ヵ月半以上かかった。今までで最長だ。一体どうしたんだろう。世界を旅行でもしてきたんだろうか?

待っていたのは、猫のHairball Remedy。秋に試しに購入してきたものを、妹猫が非常に気に入ったのだ。インターネットでも購入はできないようなので、頼んだものだ。他にも色々送ってくれた。私の両親と主人の両親にそれぞれホワイトハウスのクリスマスオーナメント。これは毎年贈ってくれれるものだ。近年はずいぶんと凝ったオーナメントになっている。私も見せてもらったが、今年はちょっと可愛い。昨年、一昨年となんだかイマイチだったのだ。

私たち夫婦にはなんだか3つほど箱が入っていたけれど、なんとこれが全部チョコレート(爆)。実はすでにクリスマスプレゼントとして頂いているものがあるので気持ちという送ってくれたのだと思うが、全部チョコとは笑えた。まぁ主人の大好物なので、彼は幸せいっぱいに毎日チョコをほおばっている。

ついでに昨日も少し大きな封書が届いた。なんだろう、っと開けてみたらDadの会社のカレンダー。もう今年2ヶ月近く経ってまっせ・・・。これももしかして去年のうちに送付してくれていたのかなぁ。

[無くなったかと思ったよ!(焦)]の続きを読む
会社を辞めるときの手続き完全ガイド
会社を辞めるときの手続き完全ガイド
去年3年勤めた会社を辞めたときに買った本。

もうすぐ失業保険が切れる。まだ仕事をどうするかはわからないのだが、主人の扶養に入る手続きを進めている。それでちょっと確認したいことがあって、本棚から取り出してきた。配偶者控除だのなんだの・・・と。しかし扶養に入ると健康保険や年金を払わなくてすむのはうれしいよなぁ。もちろん所得の上限はあるけど。

この本を買うに至ったのは、別にガイドを探していたというわけではないが、本屋でなんとなく目に留まったから。会社辞めて諸手続きをするのは今回が2回目だったので、さほどどうこうということでもなかったが、すっかり失業保険の手続きなども忘れてしまっていたし、今回は派遣社員だったこともあり、前回の正社員のときとは少し勝手も違ったので、持っておいたほうがよいかなと思って。

まぁこの本は概念を勉強して、実際には会社の総務課や、市役所に何回となく電話をかけて、あーでもない、こーでもない、っと色々と質問をしまくったのだけどね。みんな親切に教えてくれてとっても助かった。

今回職安に行くとなってからすぐに職業訓練校に申し込んだのだが、合格しなかった。ずいぶん受け入れが厳しくなっているらしい。国際業務関係の講座で、通訳訓練なんかも入っていたからかなり興味あったんだけどなぁ。前回は全く希望職種とは無縁のLINUX講座とかだったのに、すんなり受講できたっちゅうのに。しかしいまや申し込み資格の規制も厳しくなっていて、1年以内に受講した人はNG。確かにこれは必要だと思う。一緒に訓練校に通っていた人たちの中には、次の訓練校を申し込んでいる人は多かった。そうやって失業保険をもらい続けていつまでたっても仕事に就かない人が少なからずいたようなので、職安としても対策を講じたというわけだろう。

しかし失業認定申告書は全く変わり映えがない。就労した日、内職・手伝いをした日はカレンダーに○だの×だのつけて、詳細は余白に書けというが、どこに余白があるのだ・・・・・。何日か単発の仕事をした時、書くのが非常~~に大変だった。

まあこの本をまた使うのはいつだろうか。もしかしたら主人がそのうち使うかもしれないかなぁ。今の会社にはずっといるつもりはないみたいだけれど、転職するとしたらそろそろなんでないの?とは思っているのだが。当人は次に備えてなのかなんなのかわからないが、色々自分で勉強に励んではいるみたいだけど。独学で頑張るんだから、わが夫ながらすごいなあと思うよ。私のほうこそ学校の授業代、安くないんだから、頑張らなくちゃ。

会社を辞めるときの手続き完全ガイド (〔2004〕)
ISBN:4534601972 ムック 日本実業出版社 2004/06 ¥1,470
通訳に必須な『いいトコ取りする能力』
A先生が改めておっしゃった。
おそらく通訳に一番必要なことは、『人のいいところを全部拝借する能力』であると。
我流にこだわったり、「自分が唯一」っておもう事は
それはそれで必要なのかも知れないけれど、
要領がよくないのは一番よくない、とのこと。

こうおっしゃるに至った経緯は、授業で行ったメモ取りのチェック。
この日は今期一番の愛のムチが飛び交った。
緊迫という言葉では表しきれないほどの緊張感が部屋中に充満。
クラスメートの一人が今まで聞いた中でも一番に手厳しい指摘を受け、
聞いているほうもいたたまれなかった。
明日はわが身。しっかりしなくては。

それでもA先生の厳しい指摘は、感謝すべき指摘なのだ。
先生はご自身のノウハウを惜しみなく教えてくださる。
我々はそれをひとつももらさず吸収しなければいけないのだ。
与えられた宝をもちぐされすることなく、最大限に活用しなければ。

メモが取れなければ訳は出ない。確かに私もそれは感じていた。
それなりに自分なりに改善してきたつもりだが、どうも乗り越えきれない壁がある。
でも考えてみたら先生から教わったことを全部活かしていない。
やれるべきことをやっていないということを改めて認識した。

コテンパにされたクラスメートには申し訳ないけど、
なんだかここ最近どうものんびりというか、だらけていた気持ちが
キュっと引き締まって、私には良い影響を与えたみたい。
テストが終わったあとも来期に向かって勉強を始めないといけないよと
先生も言っていたけれど、その通り。
早速授業の復習やペンディングになっている勉強にかかっている。

A先生は怒り方も派手だが、褒め方もトコトン。
あまりに何度も褒められるんで、それはそれで段々小さくなっちゃう(笑)。
でも有頂天になってる暇もなく、ちょっとでもミスすれば、
ぶわさぁ~~~っと斬られてズドンと落とされるんだけどね。

さぁがんばろう~。

この間かいたぶろぐ、事情聴取が事情徴収になっていた・・・なにを取られるねん・・(ーー;)
私のヘッドホン
RP-HS102-AA
Panasonic
ステレオヘッドホン 
RP-HS102-AA
(メタリックブルー)


このヘッドホン重宝してる。なにがって、コードの自動取り巻き機能。
バッグの中にも整然といれて、持ち歩き可能。
取り出したときに、ぐるぐると絡み合うコードに悩まされることはない。
しまうときにも、さっとコードをしまえる。
長さも0m~約1m で調整できるから、非常に快適。

しかし難点はひとつ、コードを引っ張るときのカチカチ音。
掃除機のコートとまるっきり同じ。
コードを伸ばすと、カチカチカチカチ!(すばやく読む)
電車の中で、ヘッドホンを取り出しとき、微妙に恥ずかしい。

音のほうはそこそこ。音圧感度108dB/mW。
耳にかける部分が若干弱い気ので
あともう少しフィット感に力を入れてもらえるとうれしい。
こういうタイプはどれも似たり寄ったりであるが、
だんなが持っているタイプはもう少しぴったり来るのだけどな。
Blog and Communication
昨年暮れに参加した講演会の伊藤守氏もBlog公開をしているが、
講演会の中で、「僕も書いてるけど、皆さんよんでらっしゃいます?
あれ面白いですか?(笑)」なんて感じに聴衆に聞いていた。

「人は他の人のBlogを何のために読むかというと、
自分の考えなどを確認したりまとめたりするために読む」
みたいなことも言っていた。(ちょっとうろ覚えだけど確かこう)

だけど書き手が意図したことが、(または全くの意図がなかったとしても)
全くその通り人様に伝わることは、まずありえないだろう。
伊藤氏の言葉を借りると、
『人は聞きたいことを聞きたいように、見たいものを見たいように見る。』
これに付け加えれば、『読みたいものを読みたいように読む。』であろう。

伊藤氏はこんなことも言っている。
『男も女も話している内容の99.99%は自慢話ですよ。』って。
あははぁ。(笑)

ところで、コミュニケーションを交わすってとっても力が要ることだと思う。
ここアルクブログでは非常に多くの交流が交わされているが、
こんな小さなコミュニティで、顔も知らない複数の相手と、しかも文字だけで、
これだけ活発なコミュニケーションが交わされているその裏には、
相当量のエネルギーが発生しているに違いない。

ちょと話がそれるけど、映画モンスターズ・インクで、
子供泣き声(最終的には笑い声)がエネルギーとして使われていたけれども、
人間のコミュニケーションで用いられるpowerを、
映画みたいにエネルギーとして活用できることが出来たら、
すごいものになるんじゃないかと思う。あ、それはマトリックスか。
大殺界効果らしき出来事?
我が家は夫婦二人して今年大殺界ど真ん中なのだ。まあ、関係があるかはわからんけど、何かが起こる度、ふざけて「大殺界だからねぇ」といっている私。

確かに今年にはいって、軽度とはいえ体はあちこち支障をきたしているわ、モノは良く壊れるわと続いていたが、こりゃまたでかいのが来ちゃったぜぃ。

会社の友人らと泊まりでスキーに行っていただんなが、宿泊先の駐車場で車上あらしにあってしまい、カーナビを盗られてしまった。後部座席の窓ガラスをわられ、邪魔になるギアを無理やり動かして壊され・・。もちろんコインホルダーもお決まりのように無くなっていた。警察の事情聴取や、JAFへの連絡・応急処置など、2日目の午前中は思い切りつぶれてしまったらしい。

帰ってきてから私も車を見たが、あちゃまぁって感じ。でもカーナビはぎりぎり保険がききそうだし、損害保険で車の修理代もかなりカバーされそうなのが不幸中の幸い。まあ、起きてしまったことは仕方ないさ。だんなや会社の人たちが襲われたんじゃなくて本当に良かった。

しかしその宿泊先でも5台、その近辺のいくつかのホテルでもやられたらしい。しかもいいやつだけを狙った犯行。我が家のカーナビはそこそこ良いものだったらしい。ちょこっとカバーでもして隠しておけば、おそらく何を逃れることは出来た。明らかに確実なものばかりを狙っていたらしいから。これから気をつけるしかないなぁ。

アメリカにいたときにも、友人の車のカーステが盗まれるなどは日常茶飯事に起こっていた。日本も車上あらしなんて結構あるんだろうけれど、実際に身内が被害にあったことは初めてだし、それまではまだまだ安全な国だなんて思っていた。過去のものと化しているのね。

だんなも「仕方ないかぁ」と言っていたけれど、やっぱり彼なりに相当ショックは受けてるみたい。行き帰り運転もしたようだから、体力的にも、精神的にも疲れ果てて、今は深い眠りとついている。大変だったね。お疲れ様。ゆっくりおやすみなさいませ。
期末テストの反省
月曜日に期末テストを受けてきた。
いやぁ、終わった・・・・私も終わった・・・・悲

参ったのが新しい形式になったところ。単語は新方式でのデメリットはなかったが、それより以前に復習が足りなかったために単語が出てこない。もっと困ったのが、数字とトランスクリプト。数字は今まで英→日の転換だけだったが、今回は日→英もあって、訓練不足からかなりテンポをくずしてしまい、ずたずたに・・・・。確実に点数を狙えるところをみすみす逃した。トランスクリプトもまるっきりの復習不足。何言ってるのかまず聞き取れないし、訳出も出来なかった。惨敗。

メインである通訳部分は、復習箇所は結構聞き取れたと思う。事前にクラスメートと確認しあっていた箇所が出題されてラッキーだった部分もあった。ただ時間が足りなくて細かいところまで気を配る余裕がなかったものがあった。せっかく聞き取れていても、時間切れで全部書ききれなかった部分もあり焦りまくり。

新規は出来たものと出来なかったものとあった。ひとつなんだか難しいものがあった。まずまず、というところで、進級できるようなレベルではなさそう。こちらもかなりぎりぎりの時間配分だった。

あの時間配分の中で、満点をとる人は取るんだろうか・・。クラスメートなどとも話したところ、同じように時間が足りなかった人はいたようだったが、謙遜してるだけじゃないかなぁ。(笑)なんにせよ、上に進みたいなら、もっと訓練が必要なんだ。書くスピードは割と速いとは思うので、問題はおそらく無駄に考えている時間だろう。=転換に時間がかかりすぎということ。

最後まで追いついても、微妙に忘れる箇所もある。本来なら残さずリテンションで乗り切るところもメモをある程度膨らませておかないと、記憶が追いつかない。考えてみればそういう訓練もあんまりしてなかった・・・。まあもちろん、リテンション力自体ももっと強めないといけないのだが。

あとは、より正確で、綺麗で自然な訳出転換をしているかが問われてくるだろう。私のレベルじゃそこまで考え込む余裕がまだ全然ないのだが、次のレベルをねらうのであれば、やはりよりより訳出が必要となってくる。これは普段どれだけ勉強してくるかで左右される。

しかし記述のほうが採点が楽なのはわかるけど、通訳のクラスなんだから、やはりLLでの吹き込みのテストに変えてほしい。いくら書くのを早くしても、口頭の速さにかなうわけがなく、答えを書いているうちに、ところどころ微妙に忘れてしまう。もちろん自分のリテンション力が低いのも否めないが、吹き込みタイプのテストの方がいいな・・・と思ってしまう。

今回はリーディングがなかった。疲れ果てたところに長文読解があって、しかもかなり難しくて、『泣きっ面に蜂』状態だったがので、それがないのは嬉しかった。でも、結構その時間に単語などの見返しをしていたので、今回は全くそんなことが出来ず、数字のフォローが出来なかった。

しかし今回日程変更をしてひとつしたのレベルのクラスでテストを受けたのだが、驚いたのが、殆どの人たちが鉛筆またはシャーペンを使っていたこと。普段からそうなのかどうかはわからないが、基本的にボールペンを使うように指導されてきた私は「あれれ?」と思った。まあ、必ず一人や二人鉛筆を用いる人はいるのだが、そこまで殆どの人が鉛筆だったテストも初めてだった。

当たり前のようだが、間違ったりすると、消しゴムで消す。もちろん机が揺れる。!!うぉ、うぉ、・・・(~_~;) 私はすべてボールペンなので、間違ったところは、×だの斜線だので消して、抜けたところは、後から書き足して、ぐる~~~~っと○で囲って、↑をいれるだの、かなり読みづらい答案。これってマイナス要素になるのかなぁ。

ああ、でもそう考えてみると、やはり転換力が低さがわかる。このフレーズにはこれ、というものがきっちりと決まっていないし、頭の中で整理に時間がかかるわけだから、そんな汚い答案用紙になってしまうわけだ。これはかなり考え直さないといけない・・・・。

テスト結果は1ヶ月くらい後にガイダンスで伝えられる。しかし点数しか言われないので、どこがどう間違えたのかはわからない。学校には何回となく要望を出しているのだが、どうにかならないだろうか。復習らしい復習もあまりできない。どんな問題がでたか、どんな回答を書いたか、テスト直後ですら、もうよくは覚えていないし。とりあえず自分の記憶を頼りに、見直しをしているが、たいした復習もできない・・・。

しかしテストが終わって、気が抜けて、っというかあまり気合も入ってなかったが、余計に気が抜けて、この数日ぼけっとしてしまっている。でもここで気を引き締めなおして、引き続き勉強続け、授業もピシッっとしなくては。
久しぶりのおむすび作りとラジオ体操
今朝は超早起き。
主人が会社の人たちと一緒に泊まりでスキーに出かけたのだ。
朝の5時にみなが我が家に集合して出発。主人と私は3時おき。
考えてみれば、仕事以外で主人だけが家を空けるのはこれが初めて。
極めて珍しいことだ。
だからってわけじゃないけど、おむすびを作ってみた。
これはさらにかなり珍しいことだ。

寝る前にお米をといで、3時半に炊き上がるようにタイマーセット。
中身は鮭とごま昆布。
かなり久しぶりに握るので大丈夫かなぁっと思ったけど
オッケイオッケイ。大丈夫ジャン。

しかし私が作るおむすびはちょっと小さめなのだ。
ほとんどが男性なので、ちょっと物足りなかったかも。
しかし、主人と皆さんの7人と、私の朝ごはんも合わせて
8人分を2個づつで、合計16個を握ったわけだが、
5カップ炊いたご飯が見事に無くなった。
結構なくなるもんなんだなぁ。
いつも2人分しか作らないので、びっくりしてしまった。

まだ早いからまた寝てもいいんだけど、
化粧をまた落とすのが面倒くさい・・・。
TVをまわしていたらラジオ体操が始まった。
せっかくだからやってみた。(トリビア風)
ん~体全体の筋肉を使うのね。
しかし深呼吸で腕を回すとごりごりいう私の肩はいったい・・・。
そういえば深呼吸は最後に4回やるけど、
全部腕を回すようになったのね。
昔は2回目と4回目は横に開くだけだったのに。

もう起きていよう。今夜はスクールだけど主人もいないし、
午前中に振替えようっと。
あ、ってか忘れるところだった、
夜は友人の2次会があるんだった!
何着ていこう?全然決めてないよ!
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Ash Wednesday, Lent, and Easter (灰の水曜日、四旬節、復活祭)
昨日はAsh Wednesdayだった。ミサにいっていない。
毎年年が明ける度にあわてて調べてるのだが、そのままになることが多い・・・。

簡単に説明すると、昨日から四旬節(Lent)が始まった。
四旬節とは復活の祭儀を準備する期間であり、祈りと償いの期間。
灰の水曜日(Ash Wednesday)はその初日。

カトリック教会では,この日キリストの受難を痛悔する印として
信者の頭に灰をかけたり額に灰をつけたりする。

帰国してからAsh Wednesdayにミサに行ったのは2度くらい。
夜のミサに会社帰りにいって、灰でおでこに十字を切ってもらったが、
日本ではかなり恥ずかしい。かといって、ごしごし消すわけにもいかず、
微妙に前髪で隠して家に帰った。

アメリカにいた時も、Ash Wednesdayを知らない人はもちろんいたので、
「なんか汚れてるよっ」といわれてしまうこともたまにあるが、
よく見ると、おでこに十字マークがついている人があちらこちらに見る。

四旬節は聖木曜日の「主の晩餐の夕べのミサ」まで続き、
その後は「聖なる三日間」がある。
復活祭前の1週間は聖週間 Holy Weekと言われ
1年で一番大切な儀式が行われる。

聖木曜日 Holy Thursday 3/24
一般の方でも良くご存知な最後の晩餐の日。
キリストが弟子の足を洗って模範を示したことから、
洗足式 (the ritual of Foot Washing )も行われる。

聖金曜日 Good Friday 3/25
キリストの死の記念日で、この日はミサではなく十字架を称賛する式を行う。
悲しい日なので、非常に神妙な雰囲気が漂う。
初めてこの儀式を見たときは驚いた覚えがある。

聖土曜日・復活徹夜祭 Easter Vigil 3/26 
復活祭前日で、キリストが墓の中に留まっていた日。
洗礼式も行われ、一年で一番重要で荘厳なミサ。

復活祭 Easter Sunday 3/27
キリストの死からの復活を記念する日。

こんな書いていると、少しはまじめな信者にもどらなければ・・・
という気持ちが少し高まる・・・。うむむ。
Ash Wednesday, Lent, and Easter (灰の水曜日、四旬節、復活祭)
昨日はAsh Wednesdayだった。ミサにいっていない。
毎年年が明ける度にあわてて調べてるのだが、そのままになることが多い・・・。

簡単に説明すると、昨日から四旬節(Lent)が始まった。
四旬節とは復活の祭儀を準備する期間であり、祈りと償いの期間。
灰の水曜日(Ash Wednesday)はその初日。

カトリック教会では,この日キリストの受難を痛悔する印として
信者の頭に灰をかけたり額に灰をつけたりする。

帰国してからAsh Wednesdayにミサに行ったのは2度くらい。
夜のミサに会社帰りにいって、灰でおでこに十字を切ってもらったが、
日本ではかなり恥ずかしい。かといって、ごしごし消すわけにもいかず、
微妙に前髪で隠して家に帰った。

アメリカにいた時も、Ash Wednesdayを知らない人はもちろんいたので、
「なんか汚れてるよっ」といわれてしまうこともたまにあるが、
よく見ると、おでこに十字マークがついている人があちらこちらに見る。

四旬節は聖木曜日の「主の晩餐の夕べのミサ」まで続き、
その後は「聖なる三日間」がある。
復活祭前の1週間は聖週間 Holy Weekと言われ
1年で一番大切な儀式が行われる。

聖木曜日 Holy Thursday 3/24
一般の方でも良くご存知な最後の晩餐の日。
キリストが弟子の足を洗って模範を示したことから、
洗足式 (the ritual of Foot Washing )も行われる。

聖金曜日 Good Friday 3/25
キリストの死の記念日で、この日はミサではなく十字架を称賛する式を行う。
悲しい日なので、非常に神妙な雰囲気が漂う。
初めてこの儀式を見たときは驚いた覚えがある。

聖土曜日・復活徹夜祭 Easter Vigil 3/26 
復活祭前日で、キリストが墓の中に留まっていた日。
洗礼式も行われ、一年で一番重要で荘厳なミサ。

復活祭 Easter Sunday 3/27
キリストの死からの復活を記念する日。

こんな書いていると、少しはまじめな信者にもどらなければ・・・
という気持ちが少し高まる・・・。うむむ。
A先生の放送通訳
をはじめて聞いた。
感動だ。格好いい。素敵な訳出。素晴らしい。

先生が放送通訳をやっているのは知っていたのだが、
今に至るまで聞く機会がなかったのだ。

何気にニュースを聞いていたら、テロップに先生の名前が!
下の名前は知らなかったのだが、
あわててサブからメインに変えると、間違えなくA先生の声。

さすがだ。切れがあって、滑舌で、テンポがよくて。
思わず聞き惚れてしまった。

今までにも何回となくここで書いているが、A先生は厳しい。
初めての授業の時には緊張の糸がピーンっと張った。
歯の奥に物が詰まったような話し方というのは、
この先生の辞書には載っていない。
ビシッ!バシッ!っと鋭い指摘が毎回飛ぶ。

しかし、通訳者には、キビキビした人が多いんだろうか?
仕事の関係で多くの通訳者に接することがあるクラスメートいわく、
やはり機敏な人が多いとのこと。

もちろん実際に通訳をするときに
のんびりしていられるわけがないのだが、
それ以外で、普段からあんな感じなのだろうか。
それとも、もう少しのんびりしていたりするのかなぁ。
想像がつかないけど。
To Die For / 誘う女
To Die For
"You’re not anybody in America
   unless you’re on TV"


有名人になるために、盲目的に、狂人的に、
冷酷に、そして計算高く
ありとあらゆることをしでかすSuzanne。
そんな彼女の人生をドキュメンタリー形式にしてある。

好きか嫌いかで聞かれると困るが、インパクトが強い映画。
さすがアメリカっていうと、stereotypeかもしれないけど、
典型的なblack comedy movieだと思う。

美人で、色白で、金髪で、魅惑的なNicole Kidman。
かなりのケバイ化粧と、短いスカートで
flashy psychopathなSuzanneの役を見事に演じている。
熱血英語講師
英語講師をやっている友人Bから夜中にスカイメールが来た。
「飲みすぎてはきそう」

笑・・・(^_^;)
Bの携帯はいまどき珍しくEメール非対応で、スカイメールしか送れないのだが、
仲間内ではDocomoとauが人気で、スカイメールが出来る相手が私しかいない。
それで時々こうやってメールがくるのだが・・。

いったい月曜日からなにやってるんだと聞くと、
生徒と飲み会だったとのこと。相当気分が悪いらしい。
でも生徒が英語をしゃべる機会をもてたので結果オーライだったらしい。
飲み会で英語・・、って、いったいどこにいったのか?

ハイリスク・ハイリターンだね、と冗談いって笑ったのだが、
本人いわく、リターンを考えないで、リスクをとってるとのこと。
暴落しないように、との私のメールに、まったくだ、と同意しつつも
「でもね、熱血である自分が好き」、とメールが送られてきた。

Bも長いこと留学していて、アメリカで知り合った友人。
卒業して帰国して、しばらく働いた後、また渡米して大学院に通ったが、
都合により帰国して、その後英語学校で働き始めた。

英語講師になって、文法を相当勉強したといっていた。
海外滞在経験も長いのでかなり上のクラスの担当をしているらしいが、
やはり教えるということは相当大変なことのようだ。

ぱっと見た感じのBの印象は、温和で寛容。
熱血という言葉がすごくぴったりくるかというと、そうでもないが、
内に秘める思いはきっとかなり熱いものであろうと容易に想像がつく。
生徒さんらは熱心は先生につけて、ラッキーだなと思う。
友人だからいうわけではないが、
Bに教わることで、生徒さんの英語に対する情熱がより高まるだろうと思う。
認知度の高い『カドケシ』
実は私はyamさんのぶろぐを読むまでこの製品を知らなかった。そしたらみんなかなり反応していたので、「へぇ~みんな結構しってるんだぁ」っとびっくりしていた。そしたら今朝TVで話題に上っていた。街頭インタビューをしたら、認知度は70%以上だったとのこと。高いなぁ。そうなんだ。有名なのね。アルクブログのお陰で、そしてyamさんのレビューのお陰で、私も話題の波に乗り損ねずにすんだ。ありがとう、yamさん、アルクブログさん。^^

マークシートとか、小さなスペースを消すに役立つという風な紹介をしていたが、確かにその通りだ。これは受験グッズになるらしい。そういえば、昔テストを受けるときに、丸い消しゴムは持っていかなかった覚えがあるなぁ。

さて、私も今日は受験ではないけど、テスト。こちらはボールペンを使うので、消しゴムは不要ではあるが。結局勉強全部終わりきらなかったよ・・。体調もいまだイマイチ。自信も元気も欠けてるけど、精一杯やってこよう・・。
「これがほしい」とカドケシのURLをだんなに送ったら、
「消しゴムをまめにカッターで切れば、代用できるような気もするけど…」
との返事が返ってきた・・・・(・_;)シクシク。
東レ・パン・パシフィック・テニス 決勝
今年の東レ 決勝戦。
リンゼイ・ダベンポートとマリア・シャラポアの戦い。

シャラポアがかなり飛ばしているが
私はダベンポートが好きなので、
出来れば彼女に優勝してほしい。
3連覇なるか!?

先ほどテレビでゲームがスタートした。
シャラポワからのサービスゲームから。
5.1chサラウンドシステムを使って、まるで会場にいるかのような臨場感で見ている。
シャラポアがショットのごとに出す甲高い声が、部屋中に響く・・・笑
あの仮面ライダーに出てくるあの黒いショッカーがだすみたいな声 (^^;)

またあとで更新しよう。

         チクタクチクタクチクタクチクタク

-----> 第一セット終了
6-1でシャラポア。
大差ありすぎる~。どうしたんだぁ、Lindsay!

-----> 第二セット終了
6-3でダベンポート。
っていうか、全く映してくれなかった!!ふざけるなぁ~(--;)

-----> 第三セット
6-6でタイブレーク!

6-2でチャンピオンシップポイントが4つもあって、
それでも6-5までダベンポートがしのいだのだが、
結局7-5でタイブレークをとった。

ゲームカウント7-6でシャラポア優勝。
ダベンポート残念でした。

ってか、またゲームがおわった途端に携帯で電話してるよシャラポア。
インタビューの答えがかなり長かった。

しっかし、シャラポア中心で放送されていた今年の東レ。
彼女自身がポイントを取ったときでも、
相手の選手がポイントを取ったときでも、
テレビの画面に映されるのはシャラポア。
ポイントをいうのも、シャラポア中心。
すべてが彼女を軸にして回っていた大会だった・・・。
I’m not feeling well
せっかくエンジンがかかったのにどうも体調がすぐれない。今週はテニスも我慢していたが、スクールだけは1時間半だけ気分転換にと思い昨夜いってきたが、どうもお疲れモードに入ってしまっていて、動きが鈍すぎた。コーチにも「どうしたんですか?」って聞かれてしまった。

今日もなんだか気分がすぐれない。胃腸の調子がよくないみたいだ。食欲もいまいちない。勉強しなくてはいけないのだが、今日はずっと休んでしまっていた。ようやく夜になって起き出して来たものの、やはりなんだかイマイチ・・うぅ。

でもとりあえず勉強しなくては~。やばいよぉ。
心の扉
自分は蠍座なんだけど、占い見ても、実に覚えがない性格ばかり。誕生日間違ってんかなぁ・・・?『洞察力に優れている』ともいわれてるが、私は結構鈍感で、周りのことにもうとい人間だと認識してきた。

特に男女間ってのはトンチンカン。でもこれは、「うとい」っていうか、『男と女がいつも一緒にいる』=『付き合ってる』にはならない私の思考回路のせいだけど。

だけど、ここ数年は、いやもしかして意外に自分は鋭かったりするのかしら?なんて、大胆にも思い始めてきた。(恋愛は相変わらずうといけど)知り合いがみたら超爆笑するのかもしれないけど・・。

単に傍若無人でなんちゃってアメリカナイズな性格が改善されただけなのだろうか?よく言えば素直、悪く言えばアホな性質のせいで、愛想笑いや社交辞令にはさんざ騙されてきたから、鍛えられて、少し感性が磨かれたのかもね。

まあ、ともかく、最近は自分の直感を信じてる。まあ信じるっていうか、何気な感情を心に留めておくって程度だけど。でもマイナスに感じては敏感。何も問題がなさそうでも、具体的になんだかはわからなかったとしても、何故か「ムム?」とマイナスな雰囲気を感じ取った段階で、気をつける。そうじゃないと、元々の性格が向こう見ずなせいか何も気にせず普通にすごしていたら、ある日かなり痛い目にあったこともあるので・・・・。

最近知り合った人の中に現在警戒態勢をしいてるひとがいる。明るくて、社交的で、人受けもよいようだけど、何故か私は・・・・なにやら感じる。なので、その人には極力近づかないようにしている。

無理に付き合うこともないと思ってたら、相手からメールが来た。顔文字に記号いっぱいの明るいメールなんだけど、社交辞令の塊にみえる。k今度は逆に余りにひねくれすぎな考え方かもしれないが、なんだか調子よすぎるトーンが感じられるのだ。

とりあえず愛想を振りすぎず、振らなさすぎず、失礼のない返事は送った。以前なら、社交辞令にだまされて、警戒心を取っ払ってしまったかも。っというかあまり警戒してるなということすら自覚しないまま勝手に安心して、そして痛い目にあったことも・・・。

でももちろんどこかに可能性は残してる。心の扉に錠をかけているわけではない。先入観だけで人を判断するのは、悲しいし。だけどやっぱり傷つくのはいやだから、開くとしても少しずつ、少しずつ。
テスト直前になってようやくかかった私のエンジン
テストまで今日あわせてあと3日。
これまで、まじめに勉強しなきゃ、しなきゃといいつつ、遅々たる歩みだった。
ともかく今回はマジで気合が入ってない。一体どうしちゃったんだってくらい。
それでも、どうにかようやく稼動し始めたよ、エンジンが。
だけどあと3日じゃ、とんでもないけど時間が足りない。
でも、出来ることをこなそう。

前回は、今度こそ進級するぞって思いが強かったからなぁ。だけど、正直言うと、絶対に負けたくない相手がいたことが、私にとって大きな原動力になっていたのだ。でも、ライバルなんて、いいもんじゃなくて、実は少々心無い事をされて、敵対心が芽生えた相手だったのだけど。

でも「私が進級できなくて、その人が進級したら絶対悔しい!!!」そう思うと、眠いのも我慢、投げ出したいのも必死にこらえて、勉強に励めた。励んだ・・・っていうと綺麗に聞こえるけど、相当すさまじかった。テスト前2週間で追い上げたので、かなり疲れてひどい顔してた。普段から勉強しておけばそこまで苦労もしなかっただろうけどね。

今は別にそういう人がいない。ライバル作るかな。まあ、今からじゃ遅いけど。
擬似豆まき
節分だ~。
私と主人は毎年節分となれば、必ず豆まきをする。付き合い始めてから、結婚前も結婚後も欠かしたことがない。誕生日だとか、記念日だとか、バレンタインだとか、そういうのももちろんやってるんだけど、豆まきもなんか外せない。豆買ってきて、「鬼は~外!福は~内!」って毎年叫んでる。

だけど今年は肝心の豆を買い忘れてしまった。恵方巻を予約していたコンビニにも何故かなかった。主人が風邪をひいていて、これ以上豆探しは無理だったので、致し方なく豆をまく「振り」をした。お陰で豆を拾う手間は省けたがなんだが、味気ない・・。

節分っていえば、豆まきか、めざしの頭を柊にさして玄関に飾る魔除けしか知らなかったけど、2年前に『恵方巻』のことを知って、実践してる。コンパスがないので、毎年家の間取り図を取り出して方角を確かめるのが面倒なのだが。

おととしのときは、恵方巻きを求めて、夜な夜なコンビニを三軒回った・・。かなりでかいのしかなくて、食べ終わるまで大変だった。今年は程よい大きさで助かった。しかもTVのある方角だった♪去年は全く反対だったから、わざわざ鏡を用意した。そこまでしなくてもと思うが、ず~っと無言で何にもない方向を向いているのもイマイチだし。

恵方巻って、関東の慣わしではないって聞いたけど。私もそれまで聞いたことはなかった。最近はコンビニやスーパーでも大々的に宣伝してるね。